Emily in Paris(エミリー、パリへ行く)のトマ役の人は?

エミリー、パリへ行く

2020年10月2日にNetflixで全世界同時配信されたドラマ「エミリー、パリへ行く」(Emily in Paris)の中で気になった主人公エミリーが少し恋をした記号学の教授トマとその俳優さんについて書きたいと思います。

出典元:Netflix

スポンサーリンク

トマについて

エミリーがカフェ「Café de Flore」でワインを飲んでいるときに、隣に座って本を読んでいたトマに話しかけられて2人は仲良くなります。

しかし、ちょと気難しい性格で、パリ出身ではない人に対して、上から目線だったり、バレエの演目では、「白鳥の湖」は、観光客向けの演目だからみたくないと言ったり笑

“ちょっとやな感じのパリ出身のフランス人”を少しオーバーに、そしてコミカルに描いた、ドラマを盛り上げる面白いキャラクターです。

一番面白かったシーンはオペラガルニエの階段では「えせインテリVS単純」の言い合い。最後には、記号学の教授ならこのサインを知っていて損はないわ🖕とエミリーが指を立てるシーンが面白かったです。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Emily In Paris(@emilyinparis)がシェアした投稿

トマ役は、俳優Julien Floreancigさん

こちらの俳優さん調べてみると、Julien Floreancigというフランス人の俳優さんで現在は、ロンドン在住のようでした。

1992年7月24日生まれとのことですので、現在28才です。

Julien Floreancigさんのインスタは?

Instagramアカウントはこちらでした。

 

3日前の投稿では“たくさんの愛のこもったメッセージをありがとうございます。全てに返信することができませんが、心よりありがとう”といったメッセージの投稿が行われていました。

Emily in Paris公開後の反響がすごかったのではないでしょうか。 ただ、ドラマの中とは印象が違いすぎて良い意味で驚きました。髪型とメガネと服装でこんなに違うのですね笑

ポメラニアン
ポメラニアン

これからどんどん活躍の幅が広がりそうな俳優さんで楽しみです!

コメント

タイトルとURLをコピーしました